アイデアを画面ではなく、 運用できる製品へ。

会員・権限・データ・管理画面と主要な業務の流れを一緒に設計し、実際に使えるウェブサービスのMVPをつくります。

顧客側の画面と運用者側の画面、データ構造を最初から一つの製品として設計します。

約8〜14週間

こんな場合に合います

  • 会員型サービスやSaaSのアイデアを検証したいチーム
  • エクセルやメッセンジャーで回している繰り返し業務を仕組み化する組織
  • 既存サービスの管理画面・権限・連携を高度化したい運用チーム

成果

  • MVP — 核心の価値を検証する優先順位
  • CONTROL — 運用者が自分で扱う管理画面
  • SCALE — 権限・データ・連携を広げられる土台

範囲

  • 要件・製品範囲
  • ユーザーフロー・プロトタイプ
  • 製品UIシステム
  • フロント・バックエンド
  • 会員・権限・管理画面
  • API・デプロイ・運用引き継ぎ

よくある質問

MVPの範囲はどう絞りますか?

いちばん重要な利用者を一種類、主要な行動を一つか二つ先に決め、必要な管理機能だけを含めて最初の運用ができる範囲に絞ります。

既存システムや外部APIと連携できますか?

APIドキュメント、認証方式、データ形式を確認して連携の可否とリスクを先に検討し、範囲と費用を確定します。